M&A EX

AIキャピタリスト

資金調達とM&Aの準備を、AIと人のコンサルタントで。

ピッチ資料の採点、候補先の提示、投資家役との練習。判断どころは、人のコンサルタントが伴走します。

AI壁打ちの画面の例

画面はデモ用の架空のデータです。

画面で見るAIキャピタリスト

画面で見るAIキャピタリスト

画面はデモ用の架空のデータです。

AIキャピタリストとは

汎用のAIチャットは、何でも幅広く答えてくれる相談相手です。AIキャピタリストは、資金調達とM&Aの準備に絞って作った道具です。御社の資料と会社の情報をふまえて準備を進め、判断どころは人のコンサルタントが一緒に考えます。

できること

ピッチ資料の採点

ピッチ資料の採点

PDFを上げるだけで、投資家の目線の決まった物差しで採点します。観点ごとの評価と、ページごとの直すべき点がわかります。

候補先の提示

候補先の提示

資料に合うVC・事業会社の候補を、理由と接触の進め方をつけて示します。

AI壁打ち

AI壁打ち

AIが投資家役になって質問します。よく聞かれる論点はボタンで練習でき、課題は返答のたびに整理されます。振り返りはPDFで保存できます。

改訂の追跡

改訂の追跡

直した資料を上げ直すと、前の版からの変化を、点数と観点ごとに追えます。

人のコンサルタントが伴走します

判断どころは、人のコンサルタントと。定期の面談とチャット・メールで、資料づくりと戦略づくりに伴走します。

活用例

以下は使い方の例です。

初めての資金調達の前に

資料を上げて直す点を確かめ、直した資料を上げ直して、前の版からの変化を見ます。

投資家との面談の前に

聞かれそうな論点をAI壁打ちで練習し、答え方の手がかりを振り返りのPDFに残します。

当たる先を決めるときに

示された候補先と接触の進め方を見ながら、どこから当たるかをコンサルタントと決めます。

汎用のAIチャットとの違い

項目汎用のAIチャットAIキャピタリスト
向いていること幅広い質問への回答資金調達とM&Aの準備
会社と資料の前提使う人が毎回伝える会社のプロフィールと上げた資料をふまえて答える
資料の評価決まった採点の物差しは無い投資家の目線の決まった物差しで採点。観点ごとの評価とページごとの直すべき点
直したあとなし前の版からの点数の変化を追える
次に当たる先一般的な助言独自に整えたデータから、資料に合うVC・事業会社の候補を、理由と接触の進め方つきで示す
本番前の練習頼めば投資家役もできるAIが投資家役で質問。課題を返答のたびに整理し、答え方の手がかりつきの振り返りを残せる
人の支援なし人のコンサルタントが、定期の面談とチャット・メールで資料づくりと戦略づくりに伴走

ご利用にあたって

  • AIの回答は情報の提供です。投資判断や最終的な意思決定は、ご自身の判断で行ってください。
  • 候補先の提示は、接触の結果を保証するものではありません。
  • このページの画面は、デモ用の架空のデータです。

AIが下ごしらえを、人が判断を。

面談のお申し込み