「売って終わり」の仲介との違い

従来のM&A仲介は、成約がゴールになりがちです。EXIT連動型M&Aは、創業から出口(EXIT)のその先までを一つの時間軸として捉え、各フェーズの意思決定に伴走します。

3つのフェーズ

  • 創業期: 資本政策と株主構成の設計。将来のEXITを見据えた土台づくり
  • 成長期: 資金調達・資本提携の選択。企業価値の把握と投資家対応
  • EXIT検討期: IPO・M&A・MBOの比較検討。価格の根拠と、成約後の統合まで

根拠のある意思決定のために

私たちはAIによる企業価値分析・市場分析を土台に、担当コンサルタントが経営者の隣で選択肢を整理します。決断を急がせることはありません。まずは現在地の整理からご相談ください。